2007年09月06日

写真展展示解説その3

IMGP6810.jpg
ども!だるまです。

展示解説3回目の今日は北海道オロロンラインです。

北海道。。。
それは旅人の聖地にして、赤き大地と青き海を抱く大陸。

昔だるまも自転車旅行で縦断しました。

「北の海」、すなわちオホーツク海を目指して、
苫小牧から走りに走り、

山を越え、落車し、温泉で傷を癒し、
ついにキタキツネに遭いました。(あれ?^^;

まぁ、北海道といえば冒険。
冒険といえばおーばーどらいぶ!なわけですよ。
(どんなわけなんだか既にかいててわかりません^^;)

日本全国、水平線を見ることができる海は数あれど、
地平線(ホライズン)を見ることができるのは、
やはり北海道がNo.1でしょう。

そう、旅人は最果てを求めて旅に出る。
地平線の先には必ず最果てという土地が待っているのです。

そう思ってあらためて写真見ると、"旅"を感じる写真です。
posted by おふらば〜 at 00:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 写真展-OverDrive-