おでん田中です。
滑り込みアウトー!(この日記が木曜日に間に合わなかった)
旅と言えば、思い起こすこと何年だか前。
YANYA氏と自転車で丹沢まで行ったのが真っ先に思い出されます。
野を越え山越え谷越えて、9時間の道のりの果てに到着。
若かったあの頃、何も怖くなかったような気がします。
負けないこと、投げ出さないこと、逃げ出さないこと、
それだけをひたすら信じ抜きました(それが一番大事です)
どんなに困難でくじけそうでも、明日はきっとあるのです。
ゴールしたときは、何でもないような事が幸せでした。
その夜はもう二度とは戻れない夜ですが、どんな時も
迷い探し続ける日々が答えになっていくのでしょうね。
↑
すべて私が今考えたフレーズです。
2006年04月21日
この記事へのコメント
あれは高校三年生だったか。当時ヘタレた根性を叩き直すために敢えて選んだイバラの道。
Posted by YANYA at 2006年04月21日 20:50
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